今月4月9日、秋篠宮家の長男・悠仁さまは、筑波大学附属高校の入学式に出席されました。提携校進学制度という特殊な推薦制度を利用して筑附に進学したことから、受験前から、悠仁さまの筑附進学に関しては様々な批判の声が上がっていました。
さて、注目の悠仁さまの進学先について、既に複数の候補が挙がっている。「東京農業大学第一高校」と「筑波大学附属高校」だ。
農大一高の名前が上がったのは昨年のこと。昨年9月28日に、秋篠宮殿下と悠仁さまがお忍びで同校の文化祭を訪れ、高校一年生の教室のあるフロアや、生物部の活動などを熱心に見学して回られたのだ。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
悠仁さま「入学」を、愛子さまと上皇ご夫妻に報告「東大に行きます」の決意
筑附のHPを見ると、早速「本校へ来校される方へ(お願い)」というタイトルのお知らせが上がってて、来校者に対しての規制が厳しくなってますね。感染対策のように見せかけてますが、それならもっと前からやってなきゃね。これと似たようなものが、これから折に触れて学校関係者に通達されるんでしょうね。
これまで保護者の方が訪れてたような学校行事は、どうなってしまうんでしょうか。生徒さんと親御さんの筑附での思い出が、謎の力で締め付けられたものにならなければいいなと思います。規制がかかり、窮屈な学校と変わっていくでしょう。生徒や保護者から不満が出ないとも限りません。
「入学」のニュースがやたら取り上げられていますが、それも長々と、、、。あの母君は、、こんなに注目されている優秀な我が子、、と、また勘違いするでしょうね。またはこの取り上げ方はそもそも合格決定が胡散臭いから、「そしてついに入学しちやった」を意味するのでしょうか?
どちらにしても、女性皇族の入学とは違う、将来外交官だの政治家志望ではなく、天皇(個人的には反対)になる方だから、こんな規制等々になる訳です。だからこそ、このような選択をするべきでは無いと思う。
突き詰めて学びたい事があるのなら、それこそ特権で知識人や博士から直接講義を受けることも出来るではないですか。いく先々で特権の息を吐き散らし、この一家、いったいなにがしたいの?迷惑なだけ。褒められたものじゃ無いです。
今回「提携校進学制度」を利用したのか、せずに一般入試で合格されたのかは最後までよく分からないままでしたが、いずれにせよ無事希望校にご入学されたとの事、本当におめでとうございます。
私ごときで恐縮ではございますが中学最後の悪あがきで、地元の進学校に何とか進学することが出来ましたが、その後どうやっても学力で敵わない人達がいるという事に劣等感を感じながらも、私なりに努力し自分を客観的に理解し目標を立てて志望校の大学に進学する事が出来ました。
筑波大付属の学力レベルを偏差値で見る限り、超がつく程の学力を誇る生徒さん達ばかりだろうという事は私ごときでも容易に想像が付き、高校生活を通じて様々な体験や人脈を築かれる事と思います。
「後悔」がない学生生活を送っていただきたいと願うばかりです。
進学校である以上は、成績はお立場関係なく重要なバロメーターになって来ますので、これからに期待ですね。
ネガティブな印象を拭うには、
・作文コンクールの件を謝罪し、賞を返還する。
・昨日報道された、作文の訂正版を主催者に送ったという件、募集要項に「応募後の訂正は受けつけません」とあるのだから、送った訂正版は取り下げる。
自主・自律を重んじる高校に通われる15歳なのだから、このくらいの自主性ある行動はできるのではないかい?同感ですね。文学賞の募集要項には小学生でも分かるようにイラスト付きで漢字にもふりがなをつけて丁寧に説明されています。
応募の注意には⑻他人の文章を勝手に使ってはいけません。使う場合は「」で囲んだり、段落を落としたりして、自分の文章と他人の文章の区別がつくように工夫して下さい。また、どこから用いたかも必ず書いて下さい。 応募した後の訂正は受け付けません。
最後に赤字で「応募の決まりを守ってない作品は、受け付けられません」と記載あります。ちゃんとした素晴らしい文学賞のようです。小学生も応募しますから、この決まりを読み応募した子供達はどう思うでしょうかね。
悠仁さまが作文盗作した件で参考文献を追記して主催者側に送付というのがニュースになっていましたね。入学式前日にまたやばいネタをぶっこんできましたね。
作文コンクールのルールには再提出は認めないとなっていますが主催者側がどういう対応をしますかね。そもそも参考文献ではなくて文章そのものを変更する必要がありますがどうするんでしょうね。