悠仁さま、“疑惑の作文”を再提出 入選取り消しなら「高校合格が揺らぎかねない」
将来のお世継ぎである秋篠宮家の悠仁さまが、今月9日、高校の入学式を迎えられた。進学に際して一般受験生とは異なる制度を用いられたことから「皇室特権」との指摘もなされてきたのだが、宮内庁の不手際で、またしても“好ましからざる状況”の生じる懸念が……。
長引くコロナ禍にあって、天皇陛下や皇族方のお出ましは依然、制約を余儀なくされている。オンライン上でのご公務こそ増えているものの、国民の前にお姿を現して直に触れ合われる機会は、めっきり減ってしまった。
そんな中、皇室の将来につながる節目の慶事が執り行われた。9日には、悠仁さまが筑波大附属高校へと入学され、新生活の抱負を述べられたのである。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
主催者も公平の観点やそのコンクールの存在意義も危うくしてしまうと思いますので、今回の受賞は残念ながら取り消した方が良いと思います。
また昨今の大学や高校の推薦入試は、やはり減らしていくべきだと思います。
推薦狙いのボランティアやコンクール、小論文、海外経験など、結局それに対応させるための塾などに投資が必要になったり、
あまりに多い推薦枠の拡大で平均化された生徒しか取れない現状も多くなっています。
公平な一般受験を8割以上
にするように文科省は舵をきるべきだと思います。
推薦枠が大幅に増えた大学(私立)があるのは、息子の受験で初めて知った。自分の母校の出身学部なんて、一般受験枠が昔の半分になっていてびっくり。そりゃ狭き門だわ。
息子が通っていた高校は首都圏のそれなりの進学校だったが、推薦枠は一般入試での合格が厳しいレベルの生徒に全部振り分けられ、上のグループには回して貰えなかったとのこと。そっちは一般入試で合格するだろうから、合格者実績を上げたいという学校の思惑らしいが、所謂最難関私立に合格したと言って浮かれている推薦合格者を横目に受験勉強をしていた息子は、理不尽だと憤っていた(本命は別の大学だったが、推薦枠で行けて受験勉強をやめられるならそっちの方が楽でいい、とのこと)。
推薦枠組全てが同じようなわけでは無いだろうが、青田買いのメリットの一方で学生のレベルが落ちないかは心配。
ルール違反を承知で訂正したのは、このまま賞が取り消されなければ、ルール違反の痕跡がずっとHPに残ってしまってしまうからじゃないの。
既に高校には入学して推薦の箔付けの役割は終わっているし、仮に賞が取り消されたとしても合格が取り消されることも無いだろう。
つまり、北九州市の判断がどちらに転んでも痕跡は残らない。
仮に賞は有効だが訂正は認めないとか、賞を取り消すことになりそうなら、先に作品を取り下げるんじゃないの?
これ、入賞取り消しにちゃんとしないと取り返しのつかないことになりますよ。だって応募規約を守ってなくても大丈夫と言う前例を作ることになる。以後、他の参加者からも大量に訂正が送られてきて収拾がつかなくなる。
というか普通に考えて入試とかコンクールであとから訂正ってあり得ないから。締め切りまでに提出したものが全てです。
注釈をつけるようにとの注意書きがあったのだから、知らなかったではすまされない。入選は取り消すべきだろう。
高校入学はそのままでいいと思う。どうせ作文が入賞しなくても合格していただろうから、入学には厳しい審査があったふりを、今さらする必要はない
たしか成績はトップクラスだったから合格したはずでは?そんな凄い優秀で実力ある学生は作文入選取り消しくらいでは揺らがないと思いますが?それとも作文入選だけが唯一の合格の根拠だったという事でしょうか?やはりどう見ても最初から合格ありきのための提携校進学制度利用とそのための作文入選だったと言う筋書きが透けて見える。これでは制度を利用しない真っ当な受験生に不公平な待遇を与える事になると思う。何から何まで辻褄の合わないストーリーを考えだすのは自由ですが、やることは全て普通に意味不明だと思う。
小学生の夏休みの読書感想文で、本を読めなくてズルして最後のページの解説を一部真似して書いたことがありましたが、今でもずっと罪悪感を感じています。
高等な教育を受け、善悪の判断できるお年になっていてここまでの盗作をして、しかも賞までとって平然としているのはどこか欠落しているのか、常習でなれておられるのか……
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。