明暗を分けた3月17日
今月3月17日、秋篠宮家の長男・悠仁さまが3年間通われたお茶の水女子大学附属中学校の卒業式に出席されたのと同日に、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまは、成年会見を行われました。筑附へのズル入学の問題や、作文コンクールでの盗作問題等で多くの国民から批判を浴びる悠仁さまと、多くの国民から賞賛され、愛され尊敬されている愛子さま。
なぜ愛子さまの成年会見と、悠仁さまの卒業式は「衝突」したのか。「日程が先に決まっていたのは悠仁さまの卒業式でした。そこに愛子さまの会見が重なったという格好です。ただ、悠仁さまの卒業式があるからといって、天皇家である愛子さま側が配慮する必要はありません。皇室内の序列は、キコさまも充分おわかりになっているはずです。それでも、3月17日は悠仁さまの優秀ぶりを国民に強く印象づけるチャンスでした。その機を逸されたキコさまには、悔しさにも似た焦燥がおありだったことでしょう。
一方、逆風のやまない状況下では、悠仁さまの卒業式が大々的に報じられることで、またあらぬ批判にさらされるかもしれない。愛子さまの会見が同日だったことで、それを避けられたことへの安堵もある。相反する2つのお気持ちの間で揺れ、キコさまのお心の内は荒れておいでだったのではないでしょうか」(別の宮内庁関係者)
晴れの日に分かれた明暗が、皇室の未来を暗くしないことを祈るばかりだ。
秋篠宮家に配慮した宮内庁
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ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
もしこれが本当なら、そのご学友候補の保護者は、ちょっと浅はかでは。強制的に決められた「友人」と3年間ずっと一緒に居続けなければならない。さらに皆にはバレバレなのですから、学内ではずっと後ろ指を指されることになりますよ。
悠仁さまの他に、仲のいい生徒2名が、制度を使って筑付高に入学するようだ?って・・・やっぱり、中学の成績関係無いって事ですよね?悠仁さまと面識がない生徒2人が制度で筑附に進学するなら問題無いですが『悠仁さまと仲がいい』というだけで進学したとあっては、一般入試で入った他の生徒さんに示しがつきません!という事は、将来的に東大までお供するのでしょうか?もうこれは友達というより腰巾着ですね。
公然わいせつで逮捕されたのに、いまだに勤務を続けている文仁の悪遊び指南役元宮務官とおなじような運命を辿りそうな同伴男子二人。違法行為の身代わりとかもやらされそう。キコから提供された便宜がタダだと思う勿れ。やがて恐ろしい代償が伴ってくるので、いまからでも特別枠ただ乗り進学は考え直したほうがいいかもしれません。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。