悠仁さまが幼稚園入園の際、学習院ではなくお茶の水の附属を選ばれたのも、キコさまのご意向が強かったと言われています。キコさまは、お子さま方の自主性を尊重されながらも、自らの方針で悠仁さまに徹底した『帝王教育』をなさってきました。難関高へのご入学は、その集大成と言えるのではないでしょうか」(宮内庁担当記者)
16日に発表された、秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)の筑波大学附属高校(筑附)合格。13日、悠仁さまは一般受験生と同じ入試会場に姿を見せたが、お茶の水女子大と筑波大の間で結ばれた「提携校進学制度」に出願されての進学だったことが、宮内庁より明かされた。
「悠仁さまがお茶の水に入られた時点で、高校受験が必要なことは決まっていました。一方で、提携校進学制度を使えば、国民から『特権ではないか』という批判が上がることは予測できたはずです。それでも、学習院ではなく、進学校の筑附への進学を選ばれたのは、『悠仁さまに東大に入って欲しい』というキコさまの意思を感じます」(前出・担当記者)
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東大は入学してからが大変な大学。周囲の天才達と肩を並べて、切磋琢磨して研究に取り組んでいかねばならない。特に理系は遊ぶ時間などほとんどなく、ついていけない者は自らの才能の限界を思い知らされ、研究の道から離れていく。結果が既に用意されているとしても、自らの才能の限界を常に突きつけられ、偶像としての研究者に祭り上げられたとしたら、その環境において精神的平静を保てるであろうか。東大はこの国を牽引するリーダーを養成する研究・教育の機関であるが、象徴するに足る人格を養成する目的の機関ではないと思う。その役割を担っているのは、伝統を受け継いでいる学習院ではないであろうか。
形式や象徴というものは内面を的確に表すことこそ重要なのであって、内面の充実が先にあることが前提です。学歴についても内面をよく表すものであることが望ましいのは同様でしょう。内面の成長が健やかに進んでおられれば何の問題もないのですが、ここ数年色々な事があったあとですから国民の中には不安を覚える向きも無きにしもあらずだと思われます。まだ大学入学までは少し時間があります。単なる学歴だけではなく学びや成長のご様子が国民のよく知るところとなることこそが敬愛の念につながると思います。周囲の方々にもそのことに是非とも思いを致していただきたいものですね。
一般人と競争する必要はないと思うが、競争をするなら、正々堂々と競争すればよい。その結果、東大に入るのであれば何の問題もない。違うルートを使おうとするから、批判が起こる。それに東大なんて言わずに、オックスフォードだってハーバードだって自由自在に学ぶことができるだろう。何を求めているんだろう。天皇の傍ら、研究職でありたいなら、東大にこだわる必要はまるでない。そんなことより、学者としての心構えを教えたほうがいいと思うけど。
なぜに東大に入れたいんだろう?彼が、一般企業に就職するとか公務員になるとかそんな予定はないはずどんな学問であれ、学びたい研究したいことがあれば最高の環境がすぐ整うのに東大に執着する意味は何だろうな?受け入れ態勢が整った学校へ行くのが、いろんな意味でいいと思う受け入れる側も大変だし、その学校の校風が変わったり、警備問題もあるはて、そこまでして執着するのは 周りを見れてないなと受け取れる
子供にとって母親の見栄で身の丈に合わない学校に行かされることほど辛いことはないと思う。後で苦しむだけだからやめたほうが良いと思いますが。それに国公立校が特定子弟だけ学歴粉飾を幇助するような事をするのは機会均等であるべき公教育の理念を損ねるから好ましくないと思いますが?まして国費が絡んでいるなら大問題だと感じる。これは教育の名を借りた贈収賄と言っても差し支えなく、このようなことは断じて許されるべきではないと考えます。
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