【速報】 小室夫妻の 旅券法違反の疑惑 !!

 
現地在住のジャーナリストによると 「天皇陛下のお誕生日前後に、ニューヨーク州で二回目の司法試験がありました。もちろん、小室圭さんも再挑戦されています。 」 と話していました。 昨年7月に行われた司法試験の合格率は63%に対し、 昨年2月に行われた司法試験の合格率は49%と低く、 一回目に比べ、 二回目の合格率はかなり低くなっています。 二回目の場合、 仕事をしながら再受験するケースが多く、 仕事と勉強の両立がうまくできず、 合格率が下がってしまうそうです。

小室圭さんも現在 『法務助手』として働きながら、二回目の受験に挑みましたが、 今回も不合格の場合は、現在の立場も危うくなりかねないと言われています。そんな小室圭さんですが、 最近、 現地で逡巡する場面が何度も目撃されているとか。 政府関係者によると「旅券法に従い、 外国で三か月以上暮らすには、日本の在外交館に 『在留届』 を提出しないといけません。 」
「これは、 テロや災害等、 万が一の事態が起きた時のために、 領事館等は在留邦人の所在を確認しておく必要があるからです。 」 「小室夫妻は、昨年11月中旬にニューヨークで暮らし始めましたが『在留届』 を提出したのは、 今年の2月でした。期限間近の提出に、 小室さんは総領事館に『ご迷惑をおかけします』 と話していたそうです。 」
「一般の在留邦人とは異なり、 住んでいるマンションの定期的な警備や眞子さん専属の女性職員が配置されているため、 夫妻には届け出のメリットがなかったのかもしれませんが、 違反していいわけではありません。と話していました。 政府関係者はさらに「小室圭さんは、 個人情報の取り扱いに過剰にナーバスになっている。 」という話もしていました。
フォーダム大学に入学後、 学生寮に住み始めた際に、総領事館から緊急連絡先の提出を求められるも「情報が洩れると困る」 と話し、 連絡先を明かすのをためらったそうです。 金銭問題等が発覚すると、日本国内で批判の声が殺到し、 ネット上でも様々な情報が拡散されてしまったため、 どこで情報が洩れるか分からないと慎重になっているのかもしれません。現地駐在の日本メディアは、 総領事館を通じて小室夫妻に 『生活の様子を取材させてほしい』 と要望しているそうですが、 夫妻は拒否しているそうです。
眞子さんは取材について 「取材を受けてしまうと、 一般人でなくなる上、 誹謗中傷を受けかねない」 と周囲には話しているそうです。 眞子さんのいう 『一般人』 とは、 一体どのようなものなのでしょうか?現在の対応を受けている以上、一般人とは違うと思いました。 この記事に対して、ネット上でも 「ただの一般人だったら、 外務省や領事館がサポートしているのはおかしい。
「メディアの行動は褒められるものではないし小室さん達にしてきたことは行き過ぎていると思うが、相談する相手や警備、 お金の動きをみると、 権力的な動きを感じてしまい、 スッキリしない。」といった、様々な声が聞かれています。 以上が一つ目の記事の内容になります。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

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