【速報】今日!! 皇室史上最大の !スキャンダル!!恐るべき内容が発生!

今回取り上げるニュースはこちらです。記事の一部を引用してお伝えします。
仙洞御所に入居された美智子さまが関係者に漏らした本音…恐ろしすぎてとても公表できないその内容とは?
何かと世間をお騒がせしている秋篠宮家ですが、上皇后の美智子さまによるお引越しも、どうやらひと悶着あったようです。費用の総額が6億円以上とも言われる今回のお引越しですが、あまりにも高額すぎるのではといった意見が国民から噴出している状況です。そんな意見を耳にした美智子さまが国民に対して述べた素直なお気持ちが物議を醸しているのですが…。いったいどういうことなのでしょうか。今回はそちらについて書かれた記事を見つけましたので、紹介と詳しい解説をしていきたいと思います。
まず1つ目は、小室圭さんの3回目の試験に関する話題をお届けします。ここからは引用を含みます。さて、現在3回目の司法試験に向けて勉強に励んでいると言われる小室圭さんですが、皇室事情に詳しいノンフィクション作家の工藤美代子さんは、次のように述べています。「2回目の試験に落ちた際、『あと5点だった』という小室さんの言葉が報じられていますが、これは非常に危ない兆候なのです。
『今回たまたま不合格だったけれど、いずれ受かるだろう』という考えは、落ち癖がつく人の思考パターンそのもの。そういう人は弁護士になれず、収入がなくても誰かがなんとかして養ってくれる状況にあるケースが多いです。これまでの小室さんを見るかぎり、弁護士になるという熱意に欠けている印象は否めません。そう考えたとき、弁護士以外の道に進むのも一つの手かもしれません。実際のところ、北米では皇室の伝統や格式への関心が高く、マーケットバリューは非常に高いのです。
眞子さんの独占インタビューや告白本の出版、講演のオファーがすでにきていることも報じられていますし、秋篠宮家と宮内庁がいま恐れているのは、小室天妻がイギリスのメーガンにのように『皇室ビジネス』を始めることかもしれません」このように持論を述べた工藤さんですが、この発言について、元宮内庁職員の小内誠一氏は、次のように見解を述べています。

 
「小室氏のコネを期待して、事務所に仕事を頼む日本企業があると期待されるから、雇用契約を維持するといったことを書いている記事が多いですが.…。正直なところ非常に抽象的で、具体的に、どんなメリットがあるのかわからない。通常採用ならまったく問題はないのですが、アメリカの法律事務所も美術館も、慈善事業を営んでいるわけではないから、費用対効果を判断し、いろいろな便宜を提供してきたのでしょう。
仮に小室氏が合格しても、これまでの経歴等から弁護士ではクライアントも多く付くのか疑問な点もあります。彼自身の性格も考えれば、レベルの高いNYの弁護士界で生き抜けていけるかどうか。また、このまま現在の法律事務所もリーガルアシスタントとして雇い続けるかも疑問でもあります」以上が1つ目の記事の内容です。なんといいますか、政府もいつまでも小室家を支援して税金の無駄遣いするのはやめてほしいですね…。
宮内庁外務省・文科省・政治家も、宮家と関わりを持つことで利益を享受したり、裏で画策していることが次第にバレてきているわけです。実際、家賃が収入より高くてもロイヤル生活が維持できているのは、眞子さんの貯蓄もあるでしょうが美智子さまをはじめとした経済支援があるからです。国民に喧嘩をうってNYに行った小室夫妻ですし、一生懸命働いて納めた税金が眞子さんたちに渡っていることを考えると、税金を払いたくないという人がいるのも納得たと思いますね。
では2つ目の記事に移ります。さて、宮内庁は先月、上皇ご夫妻の住まいとなる東京都港区の赤坂御用地内にある「旧赤坂御所」を報道陣に公開しました。ご夫妻は先月の26日に入居され、名称は同日、上皇の住まいを意味する『仙洞御所」に変更されています。このうち、事務所部分の一部は今後も改修が続くとのことですが、トータルの改修費用は約6億4000万円となる見通しとなっています。
また、上皇ご夫妻の私室部分にはエレベーターや手すりが新たに設置されたほか、一部の階段をスロープにするなどのバリアフリー工事も施されています。このように宮内庁は仙洞御所の詳細を明しましたが、これに対して元宮内庁職員の小内誠一氏は、次のように述べています。「正直、お引越し費用の総額に驚きを隠せませんよ。
約6億4000万ということを宮内庁が正式に発表したわけですが、果たしてそこまで税金をかける必要があったのか、疑問を持ってしまいます。やはり庶民とは金銭感覚や、さまざまな価値観が異なるのでしょうが・・・。一般的な年金生活をされている高齢者の方々と比較しましても、あまりに差がありすぎるでしょう。来客用に使われる5つのお部屋についても、皇居とはそもそもの役割が違うのに、いったいなせ改修する必要があったのか。
これまで天皇家がお住まいの皇居については約8億円の予算で改修されていますが、昨年は皇居宮殿の大井から落ちて亡くなった方が報道されています。どちらかというと、仙洞御所ではなく皇居の工事を優先するべきといった意見があるのも当然だといえます。やはり大皇陛下がお住まいの皇居宮殿こそ、国の予算を使って補修なり立て替えを行う必要があると思うのですが…。
 

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