『秋篠宮』本爆買い ! 紀子さまは、職員に100冊ずつ配布 !

今回取り上げるニュースはこちらです。記事の一部を引用してお伝えします。
今月5月11日、秋篠宮殿下と三十一年にわたって親交を結ぶ元毎日新聞編集委員の江森敬治氏が、秋篠宮殿下に行ったインタビューによる肉声が綴られた著書『秋篠宮』が刊行されました。この本は、江森氏が、約5年間にわたり、秋篠宮殿下と37回の面会を重ねた取材の記録となります。
Amazonでの書籍販売ページには、以下のような紹介文が書かれています。
税金で秋篠宮翼賛本を出版させたものの、余りの不評で、本がこのままだと大量に売れ残るので、紀子が宮邸造営費用を大幅に水増しさせて中抜きしてきた裏金などで買い上げているものの、封も切らずにそのまま捨てるのも小癪なので、ゴミ処理作業代わりに職員に持って帰れとやっているわけですね。そのうちにアマゾン中古本で一円販売とされそうです。
政治家の出版パーティーと同じ構造が見え見えでいやらしいの一言です。
それなら、全国の部落解放同盟本支部と隣保館、隣保内の図書館等支援者団体宛一斉に、御出世頭紀子様賛美本として「秋篠宮紀子から謹呈」として寄贈してみてはいかがでしょうか。宛書も手書きで、手紙も封入して発信すれば、秋家信者組織も強化できますよ。
人間・秋篠宮の実像がいま明らかになる。
「令和」という新時代を、皇嗣として迎えた秋篠宮だが、コロナ禍のもと皇室行事の多くは中止を余儀なくされ、長女の結婚問題にも揺れた。
弟として、
父として、
皇嗣として、
何に悩み、何を考え、
何を語っていたのか。

激動の5年間、秋篠宮邸に合計37回通ったジャーナリストによる唯一無二のインタビュー録。
秋篠宮殿下の本心が赤裸々に語られた本書。5年間の取材期間を経て、まさに満を持して刊行されたと言って良い著作ではありますが、それでも、レビューには、厳しい批判意見が数多く書き込まれているようです。
この江森某は、結婚の仲人を秋家夫妻が務めたぐらい仲が近い。どう考えても庇うつもりの書籍である。
一人の人間であるだの、自分も憲法を遵守しないといけないから娘の結婚も本人の意思によるだの、ほんとにこの秋篠宮は頭が空っぽなんだなと再認識。
皇族は皇室典範に則って存在するもので、憲法は適用されないんですけど。アホなの?ほんとに法学部出身?
「小室圭はパラリーガルが職業なのだから、そのままで良いんです」という発言からも、自分達で自立させるつもりなんてさらさらないだろう。
また、国民に説明を求めたのに米国留学してしまったとか曰っているそうだが、娘が会見で言ってましたよね。「私が圭さんにお願いして、海外に拠点を作るために留学を前倒ししてもらった」と。
国民の税金を使って以下のことをしたから批判されてるってことを全くわかってないね。
一人の人間として存在したいなら、皇籍離脱して自分で働いたお金で娘にお金やれば??
眞子が婚前にイギリス旅行に同伴させたこと。小室の借金相手への返金。NYへの渡航、現在の暮らし。上皇后から眞子への数千万に及ぶ生前贈与。
全て税金ですよね?????
プライベートでも懇意にしているライターに書かせた秋篠宮家の擁護本です。
「皇族である前に人間だ」と書いてありますが、秋篠宮家を皇族らしいと思ったことは1度もありません。
一個人としての感情だけでわがまま放題生きてきたご一家です。
全て秋篠宮家の都合がいいように書いてあります。
1650円も出して買う価値はありません。
世の中の指摘や批判には一切答えず、このような本を出版させて己の身だけを守ろうとする姿は
あさましくみっともない。まさしく秋篠宮家のお家芸です。
娘の結婚、小室圭氏につけ入られた経緯、税金で6000万円を使った卒業旅行には小室圭氏も
同行させていますよね。
息子の筑附入学の経緯も実力に見合わず、その場限りの提携校制度なるものを利用したズル、
盗作は謝罪の一言もなく、修正文を出して知らんぷり。
海外では盗作問題はどのように報じられているかご存じなのでしょうか?
誰も望んでいない中コロナも収まる前の伊勢参拝。妻の紀子妃殿下は喪中ですよ!
ガソリン代も高騰しているのに異例の車異動なのは国民からの罵声をさけるためですよね。
おまけに名古屋では不自然な休憩をはさみ、義理の妹のランジェリー即売会にご参加ですか。
皇族としての覚悟があるなら国民の一人としてご退位を希望します。
予想外の秋篠宮家バッシング
散々酷評されているこの著作ですが、この本が刊行されるに至った経緯を、ある秋篠宮家関係者は次のように語ってくれました。
「すでに、Amazonレビューなどでも散々指摘されているように、この本は、秋篠宮ご夫妻と懇意な関係にある、いわば子飼いのジャーナリストによって書かれた秋篠宮殿下の擁護本といえます。
ただ、本書の刊行が計画された5年前は、眞子さんと小室圭さんの結婚問題なども起こっておらず、当初は、皇嗣となられる予定であった秋篠宮殿下を褒め称える太鼓持ちの秋篠宮家称賛本にするつもりだったようですね。
それが、眞子さんの結婚問題をきっかけに世間からの秋篠宮家バッシングの声が強まった結果、このような秋篠宮殿下を擁護する内容の本となってしまったようです」(秋篠宮家関係者)
 
 

ニュースの評価

返信を残す