皆んなさんおはようございます。それでは早速参りましょう。記事の一部を引用してお伝えします。
米フォーダム大学ロースクールの卒業式が、オンラインで行われた。秋篠宮家長女の眞子さまの婚約内定者・小室圭さんは今年で同校のJDコース(博士課程)を修了したが、卒業式には出席しなかった。
約3年通った学び舎に別れを告げた小室さんだが、眞子さまとの結婚はいまだ進展しないままだ。結婚のハードルは2つあった。母・佳代さんと元婚約者との「金銭問題の解決」と「経済基盤の安定」だ。前者については“解決金”を払う意志を表明し、問題解決に向かっているが、「経済基盤の安定」については先行き不透明だ。
小室さんは7月にニューヨーク州の司法試験が控えている。しかし、小室さんの代理人は、これまで「弁護士資格の取得を目指すと言っていますが、弁護士になるとは言っていません。彼はいま、ライフプランを作っている」「彼自身の人生の視野を広げている最中」と強調してきた。
その一方で、皇室関係者からは、小室さんが国際機関へ就職するのではないかという見方が浮上している。ニューヨークには、国連をはじめ世界自然保護基金(WWF)や国際連合児童基金(ユニセフ)、国際通貨基金(IMF)など、“クリーンなイメージ”の国際機関の本部が集まっている。皇室ジャーナリストはいう。
「小室さんがそもそも留学先にニューヨークを選んだのは、皇室のコネクションが強い国際機関の本部が集中しているからだ、とみる宮内庁関係者は少なからずいました」
しかし、そうした“皇室利用”とみられる行動は、少なからず批判も浴びてきた。留学の際には、授業料を全額免除する奨学金を受けた小室さんだが、この奨学金に関しては“なぜ弁護士資格も持っていない小室さんが、特別扱いされるのか”との声が上がった。さらに、就職先においてもそうした特別待遇をされることがあれば、強烈な批判は免れないだろう。
「小室さんが“就職先を見つけた”と公表できれば、経済基盤の安定を示すことができる半面、“特別待遇”と見られれば国民の祝福からは遠ざかるのも事実。そうしたジレンマによって、小室さんは自分から発表できず、就職先をひた隠しにしているのではないでしょうか」(別の皇室ジャーナリスト)
そのことは、小室家の“ブレーン”となりつつある眞子さまも、深く理解されているはずだ。ふたりが描く青写真のため、いまはじっと沈黙を貫いているのかもしれない。
「アメリカでなら穏やかな暮らしができる、と眞子さまも小室さんも考えているのかもしれません。結婚一時金に頼りながらセキュリティー万全の高級マンションに住み、最愛の母・佳代さんと眞子さまと一緒に暮らす。それが小室さんの描く理想の未来ではないでしょうか」(皇室関係者)
佳代さんの元婚約者の代理人は、本誌・女性セブンの取材に対し「(解決金の提案以降は)いまだに小室さん側からは、何も連絡をもらっていない」と答えた。しかし、その陰で静かに、だが着々と、未来図への準備は進んでいる。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。30歳にもなろうかという男性が人生の視野を広げるっていう姿勢なのがもう根本から無理だわ。
内親王を嫁に迎える男性の精神年齢としては幼過ぎるでしょ。そして残念なことに内親王の方も同じメンタル…
NY州の弁護士になれて良いところに就職できれば、もうそれだけで人生十分、皇室を利用した価値があったって言うものでしょう。そこでもう辞めとけ、結婚だなんて口にするなよ。
佳代さんの元婚約者の代理人は、本誌・女性セブンの取材に対し「(解決金の提案以降は)いまだに小室さん側からは、何も連絡をもらっていない」と答えた。解決金支払いの意向を示して1ヶ月以上も放置。普通、金返す(払う)と言った側がなしのつぶてってあり得るんでしょうか?浅はかなパフォーマンスと受け取られても仕方ない。これだけほったらかして平気で過ごせる神経が理解できない。
アメリカ人は、皇室的なものがないので、ヘンリー王子の件からも解るようにプリンスやプリンセスに憧れがあるようですね。しかし、小室家に関して、次から次へと色々と本当に出て来ますね。解決金を払ったところで、解決出来ない感じで、恐らく、小室さんもほとぼりが冷める頃なんて甘い考えがあったかもしれませんね、冷めるどころかマスコミを含め、色々な問題が噴出して、このコメント書いている自分もですが、かなり過熱気味で小室さん側がこの先どのような説明してもこの話題の落としどころがまったく見えないで、婚約内定取り消しが既定路線と思っていましたが、このままでは、秋篠宮さんがおっしゃっていた国民の納得はいったいどうなるのか疑問になります。
結婚のハードルは2つあった。母・佳代さんと元婚約者との「金銭問題の解決」と「経済基盤の安定」だ。前者については“解決金”を払う意志を表明し、問題解決に向かっているが、「経済基盤の安定」については先行き不透明だ。2つじゃないって!なんで元婚約者との金銭問題以外を消すの?しかも解決に向かってるってなに?「経済基盤の安定」こそ、結婚に持ち込めれば楽勝案件だし。
皇族方だって特権を乱用したりすれば犯罪でしょ。違うの?犯罪にならなかったら何でも有りな親子に振り回されて使われて、何なの日本の憲法は、人間は平等では無いと表記せよ。絶対に許さないから、税金の無駄使い!
小室が将来「国連、世界自然保護基金(WWF)、国際連合児童基金(ユニセフ)などで働くのではないか、そもそもなぜニューヨークを選んだかと言うと、コネ就職ができる政府の国際機関が集中しているからだ、などと言う報道がありあ然。世界自然保護基金?絶滅動物を救う? そんな事にこのお人が関心を持つか? この人が考えているのは自分の事だけだ。ユニセフ? もっとあり得ない。仮にこの人が募金を呼びかけたらギャクだ。
偉そうにしている割には、小心者のような気がしてきた。卒業アルバムに写真を載せなかったのも就職先を明かさないのもこれ以上叩かれるのが耐えられないからですね。後先考えず行動するから、こういう事になるのです。解決金とかではなく借金も、返す気がないのに急に返すと言って、それもまた放置。計画的に進める事が苦手なんですね。世論や人の気持ちを推しはかるのもダメですものね。人間性が問題なのも当然ですが、仕事もできないタイプだと思います。
いいところに就職して、あの母親と海外で3人暮らしとしたら、慣れない場所でずっと24時間あの母親と一緒で楽しく暮らせるのかしら?お母さんの方は英語喋れるとは思わないし、そうなると息子さんにべったりでしょうね。気に入らないことがあって旦那様に言っても、母親優先だと思いますよ。
隠れてばかりですね。やましい事があるからでしょう。大手銀行や奥野法律事務所就職への口利き。謎のNY留学や留学費用。もう手切れ金には十分すぎる恩恵を受けています。これ以上望むのは強欲ってものですよ。日本国中の怒りを買った結婚に幸せなどくるはずがないといい加減気付いてくれ。お二人さん。
NYで暮らすって、法律事務所から借りてるお金はどうするの?卒業したら、事務所に戻る約束で借りてるんじゃないの?それより、解決金の話が進展しない。だらしない。ほんと、人の力を使えるだけ使う男だな。
これが仮に黒田さんであり守谷さんだとしたら、就職先非公開と言われたら皆んなずっこけるかも知れませんが、小室圭だとそうかもねと頷いてしまうのはなぜだろう。もはや不信感でいっぱいだからでしょう。あれだけお世話になったロースクールの卒業式にも出席できず、顔写真も掲載されないとは一体何をやらかしたのかと世界は思うでしょうね。日本の皇室とは無縁なところで幸せに暮らすのがいい。
オレオレ詐欺もこれだけ増えると、もう騙される方も問題があると思ってしまう。KK問題もそうだと思いたくないが、ことは皇室だけの問題ではなく、国民の、ひいては国家の問題なのだ。政府が何もしないとしたら、何も信じられなくなるのではないか。
とりあえず、反社、いじめ、遺族年金不正受給の “3つだけでもいい” から、白黒つけて欲しい。やましいことがないなら、堂々と記者会見でも開けば?何年間もこじらせてんじゃねーよ。
そもそも、小室圭は結婚しても絶対小室母子と真子様3人で暮らすのが当たり前と思っているのじゃないかな。そうなれば、嫁・姑問題は確実に起こるし嫁いびりは悲惨な結果を生むだろう。恋愛生活は3年間というから、その後は多分真子様はやっと自分の立場が分かってもあとの祭り。それが、ニューヨークだったら特に取り返しがつかないし、お金もその頃はあっという間に底をついているだろう。そして、小室圭の性格からして国連職員が長く続くという保証はないと思う。