元婚約者さん(ネット上ではジャガーさん)は礼儀正しいお方ですね。わざわざトラブルメーカーとなった佳代側のお墓にお参りに来られるなんて。立派な男性だと思いました。普通ならけったくそ悪いと知らん顔したいでしょうに。
推測ですが、小室本家が裏で何らかのアプローチをして丸く収まるように動かれたのかも知れませんね。
だから恐縮して、せめてお墓参りだけはとか?
一時は遺児の圭を養子に貰おうかとも思ったほどだったので、こんな日本中から罵られる存在になったことに、責任感をお感じなのかも知れませんが、もしそうならば、全くの杞憂でしかありません。
小室騒動とは、元を糺せば、紀子が身の程知らずな結婚を強行し、バラック民が皇室入りし、その夫もまた偽皇族だったという笑うに笑えないドタバタ劇を演じたことが原因でした。規格外の偽皇族一家にはまともな縁談はなく、精力をもてあました娘たちが次々とジゴロの餌食になっていっただけのままある話です。
そこに、角田一家が喰らい付き、悠仁のもつ出生秘密を楯に、皇室乗っ取りに近い○○事件を引き起こし、もともとやましいことだらけだった美智子をば震撼せしめて、今に至る複雑経緯を辿っているものとみられるだけに、ジャガーさんには何の罪もないどころか、角田家の血を引く人間の実像を世間に遺憾なく暴いてくれた功労者と評価されるべき方です。
元婚約者の男性の墓参り
この問題が解決して以降、この元婚約者の男性については、メディアで取り上げられることもなかったのですが、先日、小室家の墓参りをしたことを『FRIDAY』(2022年5月20・27日号)が報道しました。
関東近郊に位置する、歴史ある寺院。4月下旬、この寺院の墓地にスーツを着た男性の姿があった。墓石には「小室家」と刻まれている。
「ここにはずっと来たいと思っていました。ようやくお墓参りができて、本当に嬉しいです」
そう語るのは、小室圭さん(30)の母・佳代さんの元婚約者のA氏。世間を騒がせた「400万円金銭トラブル」の当事者だ(以下「 」内はすべてA氏の発言)。(中略)
4月15日、小室さんがニューヨーク州の弁護士試験で、2回目の不合格となったことが報じられた。次回の試験は7月で、小室さんは再び受験するとみられているが、ビザの期限切れに伴う「帰国説」も流れている。
「家庭をもったうえに、海外に移住したわけですから、とても勉強に集中できるような状況ではなかったと思います。ただ、彼は非常に真面目で勉強家ですから、次の試験ではきっと合格するのではないでしょうか。
半年前の交渉のとき、圭君は私に何度も『悲しかった』と言いました。私はよかれと思って彼らにお金を貸していたのです。それなのにあのような言葉を投げかけられたことには、いまだに引っかかりはあります。ただ、何年間もこの問題が私の生活の大部分を占めていましたから、いまはホッとしたという気持ちが大きいです。無事にけじめがつけられて、敏勝さんの墓前にもこうして報告ができた。ようやく心穏やかに暮らせそうです」
半年前に比べて少し穏やかな表情を浮かべ、A氏はそう語っていた。
元婚約者の男性の墓参りに佳代さん絶叫
生前、佳代さんの夫・敏勝さんと交流もあったというA氏。ニュースサイトのコメント欄では、A氏の温かく穏やかな優しさに満ちた心を称賛するコメントが数多く書き込まれた一方で、佳代さんは、この「FRIDAY」の報道に大変なショックを受けていたそうです。
「元婚約者の男性が、小室家の墓参りに訪れたことを知った際、小室佳代さんは、“あいつはストーカーよ!!いつまで私に付きまとうの!!”と絶叫し、“警察に通報して、悪質なストーカー行為として逮捕してもらう”などとも言っていたそうです。周囲の人々が止めなければ、本当に警察に相談しにいくところだったようですよ。
元婚約者の男性は、小室圭さんへの思いやりの気持ちなどから、支援し、様々な世話をしてあげたのですが、佳代さんは、自身に対する愛欲から、こうした付きまとい行為を行っていると信じ切っているようですね。
自信過剰とも言えますが、同時に、そうした低俗な欲望の次元でしか、相手の行動の動機を推し量ることができないということでしょう」(皇室ジャーナリスト)
小室家への思いやりから墓参りを行った元婚約者の男性と、それをストーカー行為としか捉えられない佳代さん。ここにお二人の人格の差が表れているように思えます。
皆さんは、こうした元婚約者の男性の思いやりに満ちた振舞いをストーカー行為としか解釈できない佳代さんについて、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
非業の死を遂げられたコムロ父敏勝さんとは旧知の仲、幼くして父をなくしたコムロに同情心を寄せあれこれ気遣った挙げ句佳代に騙されて婚約に至り、その結果生活費やコムロの学費まで出すことになり、しかし親子の薄情さ(金金金)に嫌気が差し婚約解消されたことはこれまでの報道で明らかにされていますが、返還されたお金の出所をはじめ、秋家が皇室特権を使って捜査を停止させた諸々の不審な事象やお金の流れは全く解決していないどころか国を上げての隠蔽工作や、コムロへの利益誘導が益々増幅して行くばかり。
次期天皇、次々天皇を抱える皇嗣家の背後で、この女性の人の善意を利用し心を操る黒い思惑が働いていることが国民として情けなくて仕方ありません。